Blog > アーカイブ > 2013-02

2013-02

AGC2013-0228

  • コメント (Close): 0
  • トラックバック (Close): 0

解答編

前回の更新は1年振り。

で、今回は1週間振り。

別に心入れ替えたわけじゃないが。

そもそも、ここの担当になった覚えねぇし(笑)。

 

で、前回の答え。

と言っても誰も考えてねぇだろうが…。

 

まず、「春夏冬」。

秋がないのは一目瞭然。

つまり「秋がない」⇒「秋ない」⇒「商い」

次の「二升」てのは一升枡に二杯分。で、枡枡⇒「ますます」

五合は一升の半分、つまりは半升⇒「繁盛」

答えは「商いますます繁盛」となる訳。

 

さて、懲りずに今回も頭の体操を出題してみようか。

これも前回と同じ某クイズ番組で出題されたものだ。

 

「ここ」につけると「そこ」になる。

全てにつけると高くなる。

さて、これは何の事?

 

大した知識は必要ない。

発想の転換とひらめきの問題。

何にも閃かない人は頭が固いんでないかい?

かなり重症だよ。

 

AGC2013-0220

  • コメント (Close): 0
  • トラックバック (Close): 0

春夏冬二升五合

………。

もう誰もここのこと覚えてないだろ?

まぁ思いつきの企画だろうから長続きしないのも道理かねぇ(笑)。

前回の更新は一年前って…。

 

それはさておき。

表題は先日、某クイズ番組で出題された問題。

読めるかな?

これは江戸時代に実際にあった看板の一種。

未だに掲げているところもあるとかないとか。

 

江戸時代の看板といえば洒落やトンチの効いたものが多いね。

ポピュラーなところでは風呂屋の看板。

木の板に「わ」と書いてあったら営業中。

木の板に「ぬ」と書いてあったら本日は閉店しました。

どうゆう事かわかるかい?

板に書いた「わ」⇒「わ」いた⇒わいた⇒沸いた

で、風呂が沸いた、つまりは営業中、ってこと。

板に書いた「ぬ」⇒「ぬ」いた⇒ぬいた⇒抜いた

つまり、風呂の栓を抜いちゃったってことで、本日は閉店しました。

なるほどねぇ。

 

で、話を表題に戻して

これ読める?

ヒントは「ウチの会社もこうありたいものだなぁ」

さぁ~みんなで考えよ~(古!)

 

答えは次回の更新にて(何時になるかわからんが)。

AGC2013-0214

  • コメント (Close): 0
  • トラックバック (Close): 0

AGC2013-0205

  • コメント (Close): 0
  • トラックバック (Close): 0